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INSTANT MARKET INSIGHT WITH LINE!

「今、売り時?」「今、買い時?」をLINEで確認。
住所を入れるだけで、気軽にマーケット分析!

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今、LINEマンション売り時・買い時診断をお友達にしていただくと、
日本全国JR駅ぜ~~んぶの
マンション売り時・買い時診断結果エクセルファイルをプレゼント!

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マーケットの分析を極めてシンプルにしました。もう膨大なデータを読み込んで分析する必要はありません。入力した住所を中心として半径750m内で募集された物件情報から、3つ指標の推移をもとに「青」「赤」「黄」で"売り時・買い時"をお伝えします。

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LINE売り時・買い時診断の結果

売り時・買い時診断では、周辺の取引量(関心)、月末在庫物件数(供給)、価格(需要)の3つの指標の変化を、
過去半年間にわたってチェックすることで結果を判断しています。

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マーケットは活況です

青色信号は、上記3指標のうち2つが売り時・買い時に触れている場合に現れます。 今回のマーケットでは上記2つの指標が売り時・買い時に触れており、盛り上がって来ている兆しが見られます。この場合はマーケットは概ね活況の兆しを見せていますが、パーフェクトには今一歩という状況です。3つの指標が全て売り時・買い時に振れるタイミングを逃さないようにしましょう。

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売るの・買うのはちょっと待った

黄色信号は、上記3指標の内2つが売り時・買い時とは逆に振れている場合に現れます。 この状況では、売主と買主それぞれの状況によって、有利、不利が入れ替わります。より良い条件で売却・購入されたい方にとっては、その判断が難しい局面となります。3指標の変化を注視しながら、青信号のタイミングを逃さないことをおすすめします。

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売らずにキープして、買いは控えて

赤信号は、上記3指標すべてが売り時・買い時とは逆に振れている場合に現れ、つまりマーケットは活況とは言えません。赤信号の場合には、このタイミングでの売却・購入を控え、取引量、在庫物件数、平均単価のいずれかが活況の兆しを見せ、マーケットが上向きになるタイミングを待つことをおすすめします。

マンション売り時・買い時診断のご利用方法

この画像をクリックして、マンション売り時・買い時診断をあなたのLINEでお友達に追加してください。

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下に表示されているスタートボタンから売り時・買い時診断を開始します。

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住所入力は左下のキーボードアイコンをタップしてください。

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結果が返ってきます。
結果に対する詳しい情報をお求めの際は、そのままマンション売り時・買い時診断にメッセージを送信してください。

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続けて診断を行う場合は、再度下のメニューをタップして、スタートボタンを表示させてください。

診断結果の詳細レポートを月次でお送りしています。

マンション売り時・買い時診断を試してもらうと、診断結果の根拠となる周辺マーケットのサマリーレポートがついてきます。対象マンションの周辺状況をピンポイントでわかります!

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